4月23日の日本経済新聞(夕刊)の全面記事に紹介されました。

Posted on
【進化し続ける世界最高峰のダンスカンパニー】
【伝統と革新を併せ持つ「ダンス」に酔いしれる】
4月23日の日本経済新聞(夕刊)で「エンターテインメント・クロスロード」の全面記事に、トリニティが紹介されました。
アイリッシュ・ダンスを「総合舞台芸術」へ昇華させる芸術監督マーク・ハワードの世界を、2018年の日本公演でたっぷりとご堪能いただけます。
‐「総合舞台芸術」とは?
伝統的なアイリッシュ・ダンスに、体操やバレエなどさまざまな舞踊・音楽の要素を取り入れる舞台パフォーマンス

また、今回の日本公演は多数の新作を用意しています。本邦初公開となる「ザ・サーカス」や「トラック・シックス」は、トリニティの新しい試みを披露するので、注目必至!

今回のツアーでは、女性が初めてプリンシパル・ダンサーを務めることと、アメリカ人最多の世界選手権優勝記録を持つダンサーの出演など、話題豊富です。

魂を揺さぶる公演は6月に幕を開ける!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です